個人学習プロジェクト中間報告

個人学習プロジェクト中間報告

*タイプで、「だ体・である体」で、1,000字以上書く。

 

タイトル「マリスミゼルとラレーヌ:耽美系とゴシックロック

 

1.       () (introduction):トピックの説明、選んだ理由

マリスミゼルとラレーヌは、90年代の最も有名なヴィジュアル系バンドでありました。マリスミゼルは、ビジュアル系の「四天王」の一つと呼ばれていて、この時代の音楽に大きな影響力を持っていて、色んなバンドにインスピレーションをあげました。そのバンドの一つは、ラレーヌと呼ばれてある。最近私はビジュアル系に興味ができて、この二つは私のお気に入りなバンドである。音楽のスタイルはとても特殊で、最も派手な服を着て、違う国の昔からのピエロやバンパイヤの姿を見たら畏敬されてあった。

 

2.        (しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)

この二つのバンドは、ヨーロッパの17世紀から19世紀の「バロック」や「ビクトリア」服を着て、王子や人形な格好してライブやMVをしてあった。実は、マリスミゼルの「Mana様」は人気なゴシックロリータのスタイルをはやらせてあった。さらに、この時代の特徴は服だけでなくて、音楽のスタイルもインスピレーションになってあった。バロック音楽のペダルポイント、アルペジオ、や対位法はこのバンドの二つで良く使ってあった。そして、その時代と地方の楽器(ハープシコード、オルガン、バイオリン)も曲に弾いてあった。この特徴で、マリスミゼルとラレーヌはゴシックな雰囲気を作ってあった。

 

3.       (てん) (content2):問題点、困っていること

 このバンドの二つは2000年代の初めに別れて、ネットであまり情報や記事は良く探せなかった。マリスミゼルは有名で結構インタビューやテレビで出たけれど、ラレーヌはそんな有名ではなくて調べるのは難しかった。でも、音楽や服のスタイルは、耳で聞いて目で見て結構良く分かりますと思う。その理由で、次からもっと丁寧にバロックやビクトリアンスタイルを調べなくてはいけない。


4.       (けつ)conclusion) プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち

以上に書いたように、17世紀から19世紀の服や音楽の特徴をもっと良く調べなくてはいけない。私わクラシカル音楽は結構良く勉強したことがあったけれど、また楽器や特徴のことおを習って、バンドの曲をもっと丁寧に聞いたらもっと良く分析してできると思う。そして、このバンドは昔からのテクニックを使うだけではなくて、現代の楽器や特徴も使ってあった。二つともはロックバンドなので、エレクトリックギターが良く使いまして、ギターのブランド「ESP」はメンバーで人気があって、時々メンバーにカスタムギターも作られてあった。このところはまだ良く調べていないから、これでもっと丁寧に分析できます。それより、シンセサイザーの使い方とアメリカのゴシックロックにも比べとかできます。今はプロジェクトに対して、良いトピック選んだと思います。私の興味に合って、色んなことを調べるし、他人には多分良く分からないトピックから、同級生たちに良い勉強になると思います。

 

 

 

 

Comments

  1. この発表はとても上手と思いました!ギターの例すごいでした。マリスミゼルとラレーヌ聞いたことがありませんでした。でも、今少しを知っています。

    ReplyDelete
  2. とてもおもしろいレポートです。
    マリスミゼルとラレーヌのちがいと音楽スタイルがよくわかりました。
    全然知らなかったトピークでした!

    ReplyDelete
  3. 発表前はそういうトピックを全然知りませんでしたが、新しいことを学べました。クラシック音楽なら、どの作曲家をよく聞きますか?

    ReplyDelete
  4. 面白かったです!タイさんはどこから服を買っているんですか?ファッションは面白いですね。

    ReplyDelete
  5. そのバンドたちの格好は面白いね、いつかそんな服を着てみたい。いつかどこ買うか一緒に知れべよう!

    ReplyDelete
  6. とても面白い中間報告ですね!Malice MizerとLa Reineを選んだのがユニークで、ビジュアル系やゴシックの雰囲気がよく伝わりました。後半の研究も楽しみにしています!

    ReplyDelete

Post a Comment

Popular posts from this blog

自己紹介とプロジェクトの計画書

スピーチスタイル:真島吾朗